帰りの会が終わった後のこと、2Fで仕事する母の元へ帰ろうとする子の姿がありました。

この写真を撮るまでにどんな関わりがあったでしょうか?

 

 

 

 

実は、何もしていません。

2歳の彼は、

自らの意思で帰ろうと決め、

リュックを背負い、

帽子をかぶり、

靴を履こうとしていたのです。

この光景、ティール教育実践校「PLAY JAM」では日常です。

「ティール教育って何?」っという方は、

ティール組織と教育と子どもたちの未来について

「進化型(ティール)組織×教育 新しい教育が幕を開けました」 をご覧ください。

 

 

もちろん初めからこの写真の様だったわけではありません。

この状態へ育つまでに一体どんな関わりをしたと思いますか?

ぜひその現場をご覧ください。見学・体験も随時受け付けております。

まずはお電話・メールよりお気軽にお問い合わせください。