「バカヤロー!!!クソッ!!」

楽しく縄の引っ張り合いをしているところで、反対の子が縄を離し転んでしまい、あまりの恥ずかしさに周りへ八つ当たりを始めたゆーちゃん。

 

あなたなら何と声をかけますか?

 

年長のひかちゃんがゆーちゃんへ言ったのは、

「バカヤローじゃ分からない!

自分の気持ちを伝えるんだよ!

バカヤローは気持ちじゃない!」

 

今年でPLAY JAM歴2年ともなると何とも頼もしいものです。

ティール教育実践校「PLAY JAM」で育つ子ども達は、スタッフだけでなく時に

今回の様に子ども同士で声をかけ合い、育ち合っています。

「ティール教育って何?」っという方は、
ティール組織と教育と子どもたちの未来について
「進化型(ティール)組織×教育 新しい教育が幕を開けました」 をご覧ください。

 

見学・体験も随時受け付けております。

まずはお電話・メールよりお気軽にお問い合わせください。